アクセスアップ伝授!
サーバーも借りて、ホームページを立ち上げても、そのままでは誰にも見てもらえません!
立ち上げた以上は沢山の人に見てもらいましょう!
ここではホームページへのアクセスをアップする方法を教えます。

【STEP1】検索サイト・・・


Yahoo!が実施したアンケート結果でも、インターネット利用者のうち、約90%が「情報収集」を目的として、その内、約80%の人が「検索サイト」を利用してサイトを探すという結果が出ています。
つまり「
検索サイト」で検索されて、なおかつ「上位表示」されることがアクセスアップの近道になります。 そのために簡単に出来ることから覚えましょう!


【検索サイトの種類】    検索サイトには大きく分けて2種類存在します。

1.
Yahoo!Googleに代表される大手検索サイト
2.
個人運営の地域密着型や各カテゴリーに特化したサイト

個人運営の中には、そこのサイトと提携したメールマガジンの購読登録が条件の所もあります。
登録の際は、規約をよくご覧になり、後で大量のメールマガジンが来てビックリした!ということがないように、よく検討・準備してから登録して下さい。


【検索エンジンとは】
各検索サイトがホームページを検索する為に利用するシステムの事です。


【検索エンジンの種類】

検索エンジンには大きく分けて2種類のエンジンがあります。Yahoo等に代表されるディレクトリ型検索エンジン、Google等のロボット型検索エンジンです。


■ディレクトリ型検索エンジン
ホームページの種類を「カテゴリ」に分類し、それぞれのカテゴリにあったホームページを手動で登録する検索エンジンです。ほとんどは登録申請があるとそのホームページを「エディタ」と呼ばれる人が見て、その内容をチェックし、良ければ登録します。説明文はエディタが書きます。検索対象は、ホームページの名称、ホームページのアドレス、説明文です。

■ロボット型検索エンジン
登録申請があったホームページを「クローラ」「スパイダー」等と呼ばれるロボットが自動で巡回し、そのホームページにあるリンクも巡回対象とします。巡回して取得したデータ全てが検索対象となります。


◆ロボット型検索エンジンを有効活用
Yahoo!は指定された検索に該当するホームページがない場合、Googleの検索結果を自動で読み込み表示します。従いましてGoogleに上位表示されるホームページはYahoo!でも上位表示される確率が高くなります。 また、ロボット型検索エンジンのサイトは全てロボットが自動で行う為、誰でもが手軽に、尚かつホームページの作りなどにより、平等な検索結果を期待出来ます。


◆検索サイト登録のポイント
・ホームページ作成時に自分が訪問者の立場で構想する
・ホームページ作成時になるべく検索して欲しい文やキーワードを上部近くに挿入
・数多くの検索サイトへの登録
・無料サービスを多用して、その後の結果次第で有料サービスを検討する
・登録前に、登録したいホームページに関連するキーワードを検討
・登録したからといって、必ず表示されると思ってはいけない
・複数ページを持つサイトの場合、全ページを全て登録



◆検索されやすいホームページ

◇METAタグ
ホームページのHTMLソースの<HEAD></HEAD>の間に記述することにより、検索エンジンに検索されやすくする1つに『METAタグ』というものがありますが、その昔はMETAタグの重要度も高かったのですが、現在ではほとんどの検索エンジンが無視しています。 ページの内容に関係のないキーワードを列挙する行為が目立ったためです。 ですので、METAタグだけに頼ると検索結果で思ったような結果が出ないことも考えられます。

※補足的にページやサイトに関連したキーワードを指定しておくことはおすすめします。

 《METAタグの簡単な説明
すべて "" の間に該当する項目を入力
   METAタグ                説明
     ↓                    ↓
<meta name="keywords" content="">  キーワードをカンマ区切りで入力 例:お役立ち,アクセスアップ
<meta name="description" content=""> ホームページの説明
<meta name="copyright" content="">  ホームページのアドレス(URL)
<meta name="reply-to" content="">   E-メールを入れますが、通常は無記入がいいでしょう
<meta name="robots" content="index,follow"> 検索サイトに登録してもらう場合はこのままでOK


◇フレーム型はなるべく避ける
ホームページ作成時に、1ページを区切って個別に機能する方法の1つに『フレーム』があります。 これは検索エンジンが探す際に、個別のホームページと認識しやすく、作成者の意図したホームページとして検索結果に表示されない事が多く、検索もされにくくなります。 ですからフレーム型はなるべく使わないのが現在のホームページ作りの主流です。


◇キーワード
1.ホームページタイトルも検索対象になる!

2.検索してほしい語句を文章として、ホームページのなるべく上部にさりげなく入れましょう!
          ※以下の青文字がキーワードとして検索の効果を狙っています。

           例:アクセスアップの事ならおまかせ、簡単便利お役立ちサイト!


【STEP2】お勧めサイトを利用・・・


Web交差点・・・・ウェブサイト告知登録のためのノウハウと登録できるサイト一覧

検索エンジン集・・・・無料で複数の検索サイトに登録申請出来る有名サイト

サブミットオール・・・・無料で複数の検索サイトに登録申請出来る有名サイト


◆お勧めソフト

ぐーまに&Googler・・・FreeのソフトでありながらホームページのGoogle登録対策を最適に出来る優れもの!

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